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【八街産】やますの落花生

  2017年収穫分、販売個数累計2万袋突破!   





千葉県の落花生は、9月〜10月にかけて収穫されます。9月頃に収穫される品種は【ナカテユタカ】という品種が
主になり、近年人気急上昇の大粒の品種【おおまさり】があります。おおまさりは、通常の落花生の約1.5倍も
あり、ゆで落花生がおススメです。また11月頃になると落花生の王様【千葉半立種】が出荷されます。





  千葉県の落花生は、土に恵まれています。 

千葉は、関東ローム層といって火山灰が蓄積された土壌となっています。その独特の土壌が落花生に
向いているようです。千葉県の名産地【八街市】をはじめとし、八街近隣でも落花生の栽培が盛んです。




収穫したての落花生は、そのままもじく場合はゆで落花生に。それ以外は、一旦土の上で乾かしていきます。
この乾燥作業が重要で、落花生の美味しさにも関わっています。


落花生は一株を大人がもったとしても、かなりの大きさ重さになります。一粒どころか、一株ずつ丁寧に扱います。

  千葉の落花生は、やっぱり煎ったものが美味しい。

近年、品種によってゆで落花生が人気が出てきておりますが、やっぱり煎り落花生の方が、好きな方が
多いんです。早生種のナカテユタカと千葉半立種の違いは?とよく聞かれます。美味しい方は?とも。
どちらも味わい方が違い、魅力も違います。ですが、お好みを楽しいでいただくのが一番なので、品種の比較を
説明していきます。




ナカテユタカは、千葉半立と比較して殻の大きさが大きめです。殻の外側も綺麗なのが特徴的で、味わいは
口の中でカリッとした時に風味がすぅっと広がり、抜けていく感じです。千葉半立は、殻が黒っぽく斑点が
多いのが特徴的です。口の中でカリッとした時の風味は、後に残る感じでとても濃厚です。また、甘みも

強く感じ、収穫量もナカテユタカより少ないので、落花生の中で最高級品種ともいわれています。

  千葉の落花生は、日本一なんです。



千葉の落花生は、日本各地からご注文をいただきます。多くのお声は、近くに千葉県産の落花生がない。
とのお声です。近年落花生の収穫量が減り、価格も高騰していますが、
多くの方にお届けできる
ように、農家さんや工場共に旨い落花生を作り続けています。


※表示価格は全て税抜になります。

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商品
【やますの落花生】八街産半立落花生200g

【やますの落花生】八街産半立落花生200g

商品コード:110050

販売価格:1,200

千葉県産の落花生は、日本一の生産量です。
千葉半立種(ちばはんだちしゅ)は、読み方も聞かれます。
こちらの品種の特徴は、カリッとした時の風味や甘み、コク
などが、どの品種よりも優れている事です。粒は、他の品種
に比べると小さく感じるかもしれませんが、味でとっても
人気の高い品種です。

#落花生 #落花生千葉 #千葉半立 
 

数量

商品
【やますの落花生】八街産半立落花生410g

【やますの落花生】八街産半立落花生410g

商品コード:110058

販売価格:2,400

千葉県産の落花生は、日本一の生産量です。
千葉半立種(ちばはんだちしゅ)は、読み方も聞かれます。
こちらの品種の特徴は、カリッとした時の風味や甘み、コク
などが、どの品種よりも優れている事です。粒は、他の品種
に比べると小さく感じるかもしれませんが、味でとっても人
気の高い品種です。
 

#落花生 #落花生千葉 #千葉半立

数量

商品
早生種落花生

早生種落花生

商品コード:110055

販売価格:1,000

千葉県産八街産の落花生で、早生で『わせ』って読みます。
特徴としてすぅっとした風味、すっきりとした味わいです。
殻や粒の大きさは千葉半立種と比較すると大きく感じます。
落花生は品種の違いで、味わいや楽しみ方も変わるんです。

個人的にオススメは、こちらの早生種の落花生です。

#落花生 #落花生千葉 #早生種 #八街産
 

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商品
塩ゆで落花生(千葉県産)

塩ゆで落花生(千葉県産)

商品コード:120030

販売価格:600

千葉県産の落花生の剥いてあるものを、塩ゆでにしました。
殻付きのまま塩ゆでしたものより、食感はやわらかく感じる
かもです。塩ゆでにする落花生は、鮮度が良くないと食感が
固く仕上がってしまいます。産地ならではの味わいです。

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